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双子のおばぁちゃん
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今日は東京からやってきた
ポプラ社の人と十代橘へ。


ここには、とってもかわいい双子のおばあちゃんがいます。

とても元気!

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ふたりで世間話をしている様子を
みていると、ほっこりします。
姉妹で同じ仕事してるのに、
まるで久しぶりかの様に、ぺちゃくちゃ話せるって
すごい素敵やな~と。

かわいいおばあちゃんになりたいな。と
ついつい、日本酒飲みながら思ってしまう。

それはそうとなぜポプラ社の人かというと、
ポプラ社からでている、百年文庫という一冊で3人の文豪の傑作が読めるシリーズご存知でしょうか?

images.jpg


この装画を担当している、安井寿磨子さんの
お手伝いをちょこっとばかししており、
お手伝いチームも参加して、プチ宴を開催してくだりました。

この百年文庫は、
ほんとに普段なら手にとらない作家ものもあったりと、
漢字1文字のテイストにあわせたセレクトで、
それにあわせた、安井さんの木版もとても素敵で
それぞれの出会いがとても魅力的な仕上がりとなってます。

ほんとおすすめ。
タイトルや装画がピンときたもの選ぶもよし、好きな作家で選んでもよし。
きっと短編の魅力をめいっぱい楽しめるはずです。
ぜひぜひ~

http://www.poplar.co.jp/hyakunen-bunko/index.html



と、まぁこんな出会いに感謝しつつ、
気持ちもお腹もいっぱいの私は
最後のしめのカレーで大満足な夜でしたとさ。

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( 2010.12.10 ) ( ごはん ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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